セブ島留学まとめ

2017年春のジュニアキャンプ3選まとめ

更新日:2016年12月21日

大人の留学だけでなく、子供の留学地としても好評なフィリピンセブ島留学。ジュニアキャンプを開催している学校は多数ありますが、その中でも今回は2017年の春休みのジュニアキャンプにおすすめできる3校を学校をまとめて紹介します。

どの学校も校舎と寮が一体型になっている学校なので、通学のために外出する必要がありません。警備員が厳しく目を光らせている施設なので、安全・安心です。

1、CPILS(セブ島)

セブ島留学のパイオニアとして国際的にも実績がある大型校CPILS。様々な国の学生が集まる全寮制の学校で、安全・快適に留学できます。成田空港から学校スタッフが同行しますので、15歳以下のお子様だけでのフィリピン留学が可能です。

15歳未満のコース(WEG申請が必要):【セブ島留学】CPILSジュニアキャンプ(15歳未満):募集終了

15歳以上のコース(WEG申請が不要):【セブ島留学】CPILSジュニアキャンプ(15歳以上):募集終了

2、WALES(バギオ)

ジュニアキャンプ専門校としてスタートし、10年の実績を誇る小型校WALES。フィリピン内でもっとも治安が良いとされるバギオに、小型でキレイな校舎を新築しました。日本人受け入れが始まったのは最近ですが実績は申し分ありません。ただし、WALESのジュニアキャンプの受け入れは15歳以上からです。

【フィリピン留学】WALES春休みジュニアキャンプ2017:募集終了

3、Philinter(マクタン島)

フィリピンの留学業界で、優れている学校として数々の受賞歴があるPhilinter。海に近い場所にある全寮制のキレイなプールを持つ学校です。こちらは月曜日から授業が開始され、金曜日に卒業する一般的なセブ島留学のスタイルです。セブ・マクタン空港からも近く、初めての留学に最適です。

こちらも単独での受け入れは15歳以上からです。15歳未満のお子様は入国に保護者の同伴が必要です。

Philinter 2017年春休み:募集終了

まとめ

以上、3校をまとめて紹介しました。

フィリピンセブ島留学ではジュニアキャンプを行なっている学校は沢山ありますが、安全・安心のために注意を払い、留学成果が出るカリキュラム・環境を用意できる学校は限られています。

キレイなHPを持っていたり、雑誌や新聞で紹介されたり、大手旅行代理店が扱っているからといって、簡単に留学先の学校を選ぶよりも、しっかりと自分で情報を調べ、代理店の担当者に話を聞いて留学を決めた方が安全です。

 

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  1. 親子留学・ジュニアキャンプ