セブ島留学まとめ

【セブ島留学取材記録】第98回SMEAGキャピタル校の食堂と食事の紹介

更新日:2017年10月6日
フィリピン(セブ島)留学smeagキャピタルの昼食の写真

取材が進んだところでお昼の時間となりました。一同は食堂に移動して、昼食を食べながら食堂の様子を撮影することにしました。SMEAGはセブ島留学では数少ない日本人調理師が勤務してメニューをつくっている学校です。その食事の様子はどのような感じなのでしょうか?撮影しました。

日本人にも合う食事

SMEAGキャピタルの食堂はとても広くてキレイ。セブ島留学でもトップクラスの環境です。壁に貼り出されている献立表を見ると、メニューが豊富なのがわかります。そして1回の食事ごとに品数も多いです。

新井さん「SMEAGには女性の日本人調理師が勤務しています。彼女はセブ島在住歴が長い大ベテランなんですよ」

永井「あ、私は前回お会いしましたよ」

新井さん「食堂の奥には自分たちで調理できる自炊スペースも用意されています」

永井「良い環境ですよねー。MATUさん、味はどうでしょう?」

MATUさん「普通に美味しいですね…日本にいるときはもっと変わった食事が出ると思っていましたが、問題ありませんね」

永井「そうなんですよねー。もっと多くの人に知ってもらいたいですよねー」

(つづく)

 

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