東京に住んでいなくても申し込みはできますか?
はい。北海道から沖縄まで、どちらにお住まいの方でも大丈夫です。過去にはオーストラリアやマレーシアからお申し込みいただいたことがあります。メールか電話が通じれば大丈夫です。


まったく英語が話せませんが、大丈夫ですか?
弊社では留学前までに簡単な英語指導をさせて頂いておりますので、問題ありません。もし日本出国前に学習時間がとれない方には、初心者向けにカリキュラムをもっている安全な学校をご紹介させていただきます。


宿泊はホームステイですか?
いえ、フィリピンセブ島の留学は学校に併設されている寮での生活となります。学校の敷地を出ることなく生活できますので、とても安全です。また、食事は3食ご用意されていますし、部屋の掃除と洗濯は無料でしてもらえますので、心置きなく勉強に集中した生活がおくれます。


留学前に日本で勉強しておく事はありますか?
レベルの高い方は日本で全ての学習を終えて、留学先の学校では会話の授業に専念する事をお進めします。
初心者は最低でも中学生レベルの文法を学習しておく事をお勧めしています。覚える英単語は通常使うものだ
けでなく、 文法用語を覚えておくと現地での勉強がスムーズに進みます。


電子辞書は必要ですか?
あると便利です。スマートフォンや携帯にも翻訳機能がありますが、現地での勉強では電子辞書の方が勉強が
スムーズに進みます。 現地で日本の英和・和英辞典は売っていませんので、どうしても紙の辞書が良いとい
う方は日本からご持参ください。


留学手続きで必要になる書類はありますか?
パスポートの写しをご提出頂いております。


お金はいくらくらい持参するのが良いでしょうか?
教材費などを除いて、1ヶ月2万円が目安です。日本円のキャッシュで持っていくのが一番効率的です。 両替
は現地学校でレートの良い場所を教えてもらえますので、オリエンテーリングの時にみんなと一緒に両替しま
しょう。 大金を持ち歩くのが心配な方は、日本出発前に国際キャッシュカードをつくっておくと便利です。


セブ島のコンセントで充電はできますか?
コンセントの形は一緒ですが、電圧が違います。ドライヤーなどをお持ち込みになられる場合は、 変圧器が
あった方が良いでしょう。ただし、iPhoneなどのApple社製品はそのまま充電する事が使用が可能です。


寮や学校のインターネット環境について教えてください。
ほとんどの学校や寮にWi-Fiが飛んでいて、インターネットをする事ができます。
しかし、セブ島のWi-Fiは遅くて安定していませんので、決して快適とはいえません。大勢が一斉に Wi-Fiを使うと、一時的に繋がらなくなる事があります。日本と同じ環境は望めませんので、仕事などでパソコンを使用される予定の方は、Wi-Fi環境についてお問い合わせください。


水道水は飲めますか?
飲めません。学校や寮では、ミネラルウォーターのサーバーを無料で用意していますので、そちらをご利用
ください。 外出の際にはペットボトルを持参される事をお勧めしますが、水を外で購入しても500m?、
20円程で購入することができます。


学校の食事が合わなかった時はどうしたらいいですか?
もし学校の食事が口に合わなかった場合は、スーパーマーケットでインスタント食品やふりかけやなどの
日本食を購入することができます。 ただし、基本的に学校の寮では調理禁止ですので注意してください。


フィリピン入国に必要条件はありますか?
基本的に入国条件は3つあります。
1、帰りの航空券、又は第三国へ出国する航空券を手に入れていること。
2、残存有効期間が6ヶ月以上+滞在日数以上の期間が残っているパスポートを持っている。
3、犯罪歴が無い事。


ビザが必要ですか?
フィリピン入国後、21日間はビザ無しで滞在することができますが、21日を超える場合には学校で延長
手続きを申請し、 費用を支払ってください。なお、日本国内でのビザ申請はできません。


ビザ延長費用はいくらですか?
滞在延長ビザは、移民局に毎月延長申請をすることによって延長できます。(最長1年間)
延長申請に必要な費用は滞在期間の長さにより変動し、その手続きは語学学校が代行で行います。
またその際に、代行手数料(200ペソ~500ペソ)が必要な学校もありますので、注意してください。
費用は日本で支払う事はできません。
滞在延長ビザ費用
・入国から30日間・・・・・・・・・無料
・1回目の延長で+29日間延長・・・・約3,440ペソ
・2回目の延長で+30日間延長・・・・約4,710ペソ
・3回目の延長で+30日間延長・・・・約2,740ペソ
・4回目の延長で+30日間延長・・・・約2,740ペソ


SSPとは何ですか?
SSP(Special Study Permit)は、観光を目的として入国した外国人がフィリピン国内で合法的に勉強する為に必要なビザの一種です。 フィリピンでの短期間の留学においては必ずSSPが必要となります。これらの書類の制作は学校が肩代わりしてくれます。 SSPの発行費用は学校により異なりますが6ヶ月有効で約6,500ペソ前後です。その他にも写真が3~5枚必要です。 現地で撮影する事もできますが、日本で用意してくると作業がスムーズに進みます。


ACR-Iカードとは何ですか?
フィリピンに60 日間以上滞在する外国人、もしくはSSP取得者に対し、『外国人登録証』(ACR I-Card)の
発給を義務付けたものとなります。 費用は約3,000 ペソ(6,000 円程度)となります。留学先の学校の指示
にしたがって学校でお支払いください。


ビザ延長やSSP取得などは、すべて現地の学校が代理手配してくれるのでしょうか?
はい。学校が代理で手続き、手配を行います。まれに移民局に出頭して面接が行なわれる事がありますが、
その際は学校の日本人マネージャーの指示に従って行動してください。


治安は悪くありませんか?
セブ島は基本的に安全ですが、日本と同じで夜の繁華街を一人でフラフラするのは危険です。
ただ、デパートや人混みのあるところにはスリがいますので、荷物をできるだけ少なくして、できるだけ
友人と一緒に出かけましょう。


その他、注意する事はありますか?
フィリピンでは郵便の流通が良くないです。商品到着までにかなりの時間がかかりますし、商品の受け取り
もお金がかかります。 日本を出る時に必要なものをしっかりと用意して持参してください。ただし、衣料品
などは現地での購入も可能です。

東京に住んでいなくても申し込みはできますか?
はい。北海道から沖縄まで、どちらにお住まいの方でも大丈夫です。過去にはオーストラリアやマレーシアからお申し込みいただいたことがあります。メールか電話が通じれば大丈夫です。


いつまでに申し込みをすれば良いですか?
フィリピン留学開始の30日前が目安となりますが、人気校の場合は3ヶ月?6ヶ月前が理想的です。 大型校
であれば、出発ギリギリでも受け入れ可能な場合がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。


まったく英語が話せませんが、大丈夫ですか?
弊社では留学前までに簡単な英語指導をさせて頂いておりますので、全く問題ありません。 むしろ弊社と
しましては英語が話せない人ほどセブ島留学に挑戦してほしいと思っています。 もし全く英語が話せない方
であれば、日本人経営の学校でマンツーマンレッスンを中心に行なっている学校をお勧めします。


留学前に日本で勉強しておく事はありますか?
レベルの高い方は日本で全ての学習を終えて、留学先の学校では会話の授業に専念する事をお進めします。
初心者は最低でも中学生レベルの文法を学習しておく事をお勧めしています。覚える英単語は通常使うものだ
けでなく、 文法用語を覚えておくと現地での勉強がスムーズに進みます。例、主語(Subject)・動詞(Verb)


電子辞書は必要ですか?
あると便利です。スマートフォンや携帯にも翻訳機能がありますが、現地での勉強では電子辞書の方が勉強が
スムーズに進みます。 現地で日本の英和・和英辞典は売っていませんので、どうしても紙の辞書が良いとい
う方は日本からご持参ください。


留学手続きで必要になる書類はありますか?
パスポートの写しをご提出頂いております。


お金はいくらくらい持参するのが良いでしょうか?
教材費などを除いて、1ヶ月2万円が目安です。日本円のキャッシュで持っていくのが一番効率的です。 両替
は現地学校でレートの良い場所を教えてもらえますので、オリエンテーリングの時にみんなと一緒に両替しま
しょう。 大金を持ち歩くのが心配な方は、日本出発前に国際キャッシュカードをつくっておくと便利です。


セブ島のコンセントで充電はできますか?
コンセントの形は一緒ですが、電圧が違います。ドライヤーなどをお持ち込みになられる場合は、 変圧器が
あった方が良いでしょう。ただし、iPhoneなどのApple社製品はそのまま充電する事が使用が可能です。


寮や学校のインターネット環境について教えてください。
ほとんどの学校や寮にはWi-Fiが飛んでいて、インターネットをする事ができますが、有線のコネクターは
ありません。 しかし、セブ島のWi-Fiはダウンする事が多々ありますので、決して快適とはいえません。
ネットゲームを利用する他学生などがいると、 Wi-Fi速度は遅くなります。日本と同じ環境は望めませんので、
仕事などでパソコンを使用される予定の方はあらかじめWi-Fi環境について お問い合わせください。


水道水は飲めますか?
飲めません。学校や寮では、ミネラルウォーターのサーバーを無料で用意していますので、そちらをご利用
ください。 外出の際にはペットボトルを持参される事をお勧めしますが、水を外で購入しても500m?、
20円程で購入することができます。


学校の食事が合わなかった時はどうしたらいいですか?
もし学校の食事が口に合わなかった場合は、スーパーマーケットでインスタント食品やふりかけやなどの
日本食を購入することができます。 ただし、基本的に学校の寮では調理禁止ですので注意してください。


フィリピン入国に必要条件はありますか?
基本的に入国条件は3つあります。
1、帰りの航空券、又は第三国へ出国する航空券を手に入れていること。
2、残存有効期間が6ヶ月以上+滞在日数以上の期間が残っているパスポートを持っている。
3、犯罪歴が無い事。


ビザが必要ですか?
フィリピン入国後、21日間はビザ無しで滞在することができますが、21日を超える場合には学校で延長
手続きを申請し、 費用を支払ってください。なお、日本国内でのビザ申請はできません。


ビザ延長費用はいくらですか?
滞在延長ビザは、移民局に毎月延長申請をすることによって延長できます。(最長1年間)
延長申請に必要な費用は滞在期間の長さにより変動し、その手続きは語学学校が代行で行います。
またその際に、代行手数料(200ペソ~500ペソ)が必要な学校もありますので、注意してください。
費用は日本で支払う事はできません。
滞在延長ビザ費用
・フィリピン入国してから21日間・・・無料
・1回目の延長、21日+38日間延長・・・3,330ペソ(8週間可能)
・2回目の延長、59日+30日間延長・・・3,590ペソ(12週間可能)
・3回目の延長、89日+30日間延長・・・2,630ペソ(16週間可能)
・4回目の延長、119日+30日間延長・・・1,620ペソ(20週間可能)
・5回目の延長、149日+30日間延長・・・2,630ペソ(24週間可能)


SSPとは何ですか?
SSP(Special Study Permit)は、観光を目的として入国した外国人がフィリピン国内で合法的に勉強する為に
必要なビザの一種です。 フィリピンでの短期間の留学においては必ずSSPが必要となります。これらの書類の
制作は学校が肩代わりしてくれます。 SSPの発行費用は学校により異なりますが6ヶ月有効で13,000~16,000円程度です。その他にも写真が3~5枚必要です。 現地で撮影する事もできますが、日本で用意してくると作業がスムーズに進みます。


ACR-Iカードとは何ですか?
フィリピンに60 日間以上滞在する外国人、もしくはSSP取得者に対し、『外国人登録証』(ACR I-Card)の
発給を義務付けたものとなります。 費用は約3,000 ペソ(6,000 円程度)となります。留学先の学校の指示
にしたがって学校でお支払いください。


ビザ延長やSSP取得などは、すべて現地の学校が代理手配してくれるのでしょうか?
はい。学校が代理で手続き、手配を行います。まれに移民局に出頭して面接が行なわれる事がありますが、
その際は学校の日本人マネージャーの指示に従って行動してください。


治安は悪くありませんか?
セブ島は基本的に安全ですが、日本と同じで夜の繁華街を一人でフラフラするのは危険です。
ただ、デパートや人混みのあるところにはスリがいますので、荷物をできるだけ少なくして、できるだけ
友人と一緒に出かけましょう。


その他、注意する事はありますか?
フィリピンでは郵便の流通が良くないです。商品到着までにかなりの時間がかかりますし、商品の受け取り
もお金がかかります。 日本を出る時に必要なものをしっかりと用意して持参してください。ただし、衣料品などは現地での購入も可能です。