お知らせ
2019年12月11日

Instagram【南国TOEIC】のアカウント運営を始めました。

株式会社DELPOは、Facebook, Incが提供する写真共有アプリケーションInstagramにて、フィリピン・セブ島留学のTOEICコースについて情報発信をする専用アカウント【南国TOEIC】の運用をスタートしました。

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【休日はリフレッシュ!】 _ 日曜日、TOEICを学習するフィリピンの語学学校はお休みです。お休みの日も自習室が使えるのでコツコツ自習でもいいのですが、気持ちを切り替えてのリフレッシュもオススメです。 他の留学生と一緒に学校の外に出かけると、新しい発見がたくさん。特に船に乗ってフィリピンの美しい小さな島を探検すると…もうなんというか…色々刺激的!そこは日本とは全く違う世界。まるでテレビの中に飛び込んだようです。 もちろん勉強も大事ですが、せっかくフィリピンまで来たのなら、フィリピンでしか見れない景色も見てほしいです。 一生の思い出になりますよ^_^ 勉強も遊びも全力で! フィリピンでのTOEIC学習に興味がありましたら、ぜひお問い合わせください! #toeic600 #toeic初心者 #toeic対策 #toeic #休み #休日の過ごし方 #島巡り #島 #島を探検 #リフレッシュ #気分転換

南国TOEIC(@toeic_600)がシェアした投稿 –

投稿者

セブ島留学サポートセンター代表永井俊一の写真

写真を投稿し、文章を書いているのは留学代理店(エージェント)の株式会社DELPO代表、永井です。隙間時間を使い、フィリピン・セブ島にある語学学校の情報や、TOEIC受験関連の情報を発信しています。

永井は、中学2年生の時に英語学習を放棄した、典型的な英語が苦手な日本人です。高校は2年の後半から学校は不登校。勉強を全くしませんでした。しかし、39歳の時に初めてのフィリピン留学を経験。英語を話す楽しさやスコアが上がった時の喜びを伝えたいと思い、フィリピンの留学を紹介するために留学を紹介する会社を設立し、現在に至ります。

また、永井は20歳を過ぎてから独学でテニスを学び、29歳で全日本選手権に2年連続出場しています。現在は指導者として東京都の私立学校でテニス部を指導。それとは別に古書店を15年ほど経営しています。

フィリピンの場所を紹介

成田空港からフィリピンまでのフライトの写真

フィリピンは、赤道直下の南国(東南アジア)に位置する島国です。フィリピンは7000を超える島で構成されていますが、未だ正確な数はわかっていないと言われています。一年中夏の気候で、雨季と乾季以外の季節の変動がないため、国民の気質は明るくて元気。また、国民の90%以上が敬虔なカトリック教徒。毎週、週末は多くのフィリピン人が教会に通っています。

日本からの移動時間は、成田空港(及び羽田空港)からセブ島までが往路約5時間30分。復路が約4時間30分となっています。大阪の関西国際空港、名古屋の中部国際空港(セントレア)、九州の福岡空港からも直行便が飛んでいます。韓国や香港、中国経由のLCC(格安航空)の飛行機も飛んでいます。世界有数のリゾート地を保有しているフィリピンには、毎年多くの外国人が観光目的で訪れています。

フィリピンの語学学校はどんなところ?

セブ島留学Philinterセブ島留学Philinterの日常風景の写真

フィリピンの語学学校は基本的に全寮制になっています。授業を行う教室と生活する学生寮が同じ建物、又は敷地内にある学校がほとんどです。通学の際に外出する必要が無いので、安全・快適に生活できます。

フィリピンの語学学校には世界中から留学生が集まってくるので、学校の中は国際色豊か。英語でレッスンを受けた後に、外国人の友達と英語で会話をするので、英語への理解がより一層深まります。

TOEICを教えてくれる先生はどんな人?

CPILSのフィリピン人講師陣2の写真

フィリピンでTOEICを指導してくれる先生は、現地のフィリピン人。99%以上の先生が大学を出ており、非常に高い英語力を持っています。フィリピンではTOEICはメジャーな試験ではないので、TOEICを受験したことがない先生も沢山いますが、それでも実際に受験してみると、皆さん当然のように高得点をとります。

TOEICコースで英語指導するフィリピン人講師は、TOEIC専門講師用の特別なトレーニングを受講し、授業を担当しています。実際に試験を受けて満点クラスの講師も少なくありません。また、フィリピン人の英語と聞いて発音を心配される日本人も多いですが、その心配は不要です。フィリピン人は小学生の時から発音に力を入れて英語を学んでいるので、キレイな英語を話します。ただし、街にいる学校に通わなかったフィリピン人の英語は日本人のイメージする悪いフィリピン人の英語のイメージに近くなります。

また、フィリピン人は南国風の明るさを持った国民性。そして助け合って生活する高いホスピタリティを持った文化です。この明るい国民性、高いホスピタリティが繊細な日本人の英語学習に合っています。フィリピンの先生に背中を後押ししてもらって目標を達成したという日本人は少なくありません。

何故フィリピン人の英語力が高いのか?

米国旗(アメリカ)の国旗

フィリピン人がレベルの高い英語力を持っている理由は、その歴史にあります。元々、フィリピンは島国ということもあり、多数の言語と民族が存在していました。しかし、第二次世界大戦後にアメリカが実質的にフィリピンの全島を占領。英語を公用語と定め、小学生から英語学習に力を入れる、一貫した英語教育が始まりました。

そういうこともあり、フィリピンではレベルの高い英語を話すことが高い収入に直結するので、フィリピン人の英語学習熱は非常に高いのです。その高い英語力を利用し、フィリピン人はアメリカ国内の電話対応(コールセンター)の仕事を受注したり、英語を公用語と定める欧米で働いています。(つまり、英語レベルの高いフィリピン人は日本を選びません)

フィリピンのTOEIC学習の内容は?

実はフィリピンには沢山の語学学校があり、TOEICコースの授業内容やサービスは語学学校ごとに違います。そこで、ここでは授業内容ではなく、人数で分けれる授業スタイルについて簡単に説明します。

マンツーマンレッスン

CGのマンツーマンレッスンの写真

フィリピンの留学の代名詞とも言えるのが、このマンツーマンレッスン。先生と生徒が1対1で学べるマンツーマンレッスンでは、主に間違った問題を分析し、納得いくまで先生が教えてくれます。独学でのTOEIC学習でスコアが伸びない人、参考書の解答欄の説明を読んでも難しいと感じる人、何度も同じ間違いを繰り返してしまうような人にオススメです。

このマンツーマンレッスンの時間にフィリピン人講師を質問攻めにできる人は、確実にスコアが上がります。解けない問題、理解できない文法、聞き取れない単語があれば、何回でも質問を繰り返してく「わからない」を無くしていきましょう。英語は積み重ねの学習が大切です。基礎の理解を100%にしないと、その上に新しい知識を積み上げることはできません。

小グループ・中グループレッスン

CGのグループレッスンの授業風景の写真

4人ほどの小グループレッスン、8人程の中クラスのグループレッスンでは単語や文法を確認することが多いです。単語を覚えるために、先生が色々工夫してレッスンを行ってくれます。レベルの低いクラスでは楽しくゲームを交えてレッスン。レベルの高いクラスでは、実際に使うケースや、違いを説明しながら教えてくれます。

このグループレッスンではTOEICスコアが同じレベルの留学生と一緒にレッスンを受けるので、自分だけのカスタマイズされた授業とはなりません。ただ、クラスメートが間違った問題の解説を聞くことで、自分が新たに学ぶこともあります。そしてグループクラスで友達ができるのも大事なことです。共通の目標を持った外国人の友達ができれば、自然に学習意欲が高まります。

大グループレッスン

大グループレッスンの写真

大人数でレッスンを受けるグループクラスは、実際にテストの問題を解いたり、全員でディクテーション(聞いた英語を書き取る)などを行います。毎日毎日問題を解くことによって、英語を聞き取る能力、英文を読んで理解する能力が向上します。

特にこの大クラスで行われるレッスンは、ほぼTOEICの実戦に近い形で授業が行われるので、ある意味毎日TOEICの模擬試験を行なっているようなものです。毎日英語を聞きまくり、問題を解きまくるので、TOEICテストに慣れます。本試験で問題を解ききれずマークシートを適当に塗りつぶしてしまった経験がある人も、フィリピンで毎日勉強すれば、次は必ず大丈夫です。

一日の流れ

1日の流れは以下の通りです。語学学校ごとにカリキュラムが違いますが、今回は例として「厳しいスパルタ系」「親子留学などのリラックス系」に分けてご紹介します。他の語学学校は、この中間に入ります。

時間 時間割 スパルタ系 リラックス系 
7:00~7:50 朝食
8:00~8:50 1st class マンツーマン  マンツーマン
9:00~9:50 2nd class マンツーマン  マンツーマン
10:00~10:50 3rd class マンツーマン  マンツーマン
11:00~11:50 4th class マンツーマン  小グループ
11:50~12:50 昼食
12:50~13:40 5th class 小グループ  小グループ
13:50~14:40 6th class 小グループ  大グループ
14:50~15:40 7th class 大グループ 自由時間
(外出可)
15:50~16:40 8th class 大グループ
16:50~17:40 9th class 大グループ
17:40~18:40 夕食
18:40~19:30 10th class 自習(講師付き) 自由時間
(外出可)
19:35~20:25 11th class 自習(講師付き)
20:30~21:30 12th class 自習(講師付き) 自由時間
(外出不可)
20:30~25:00 自由時間(外出不可)
25:00 消灯(就寝)

 

1週間及び留学の流れ

基本的にフィリピンの留学は1週間単位です。ほとんどの人は日曜日に入寮し、土曜日の本試験を受験して帰国します。

日程 第1週 2週目以降 最終週
日曜日 セブ島到着:入寮  自由時間  自由時間
月曜日 レベル分けテスト
買出し、留学説明
 通常レッスン  通常レッスン
火曜日
〜木曜日
通常レッスン  通常レッスン  通常レッスン
金曜日 通常レッスン  通常レッスン  夕方卒業式
土曜日 TOEIC模擬試験 TOEIC模擬試験  TOEIC本試験
日曜日 自由時間  自由時間 退寮:日本帰国

因みに点数保証コースの人は第10週にTOEIC本試験を受験します。11週目には結果がわかるので、そのスコアを見て留学を延長するか決定します。

どのくらいスコアが上がるのか?

スコアの上がり方は人それぞれです。最初からすぐにスコアが上がる人もいますが、中には留学が終わりに近づいたところでやっと本気を出して勉強に取り組む人もいます。ただ、普通に勉強すれば、点数保証コースの保証されているスコアは十分にクリアできます。

コース 入学時 1ヶ月後 2ヶ月後 3ヶ月後
600保証 400点 500点 550点 600点
700保証 550点 600点 650点 700点
800保証 680点 720点 760点 800点
900保証 800点 840点 880点 900点
留学生A  480点   700点 800点
留学生B   400点   780点   875点
留学生C   575点   875点   910点

 

留学費用はどのくらい?(参考価格)

留学費用は宿泊する部屋のタイプによって変わります。一般的な語学学校では、1人部屋〜4人部屋が用意されています。当然ながら、一部屋あたりの人数が多い方が料金が安くなります。ただし相部屋はシャワーやトイレが共同となりますので、共同生活が苦手な人には1人部屋をオススメします。

この他に必要な費用は、現地で支払うビザ代(SSP)などの費用、飛行機の費用(4〜10万円)、海外旅行保険代、教科書代や電気代などになります。

名目 1週間 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月
1人部屋 $800
(87,200円)
$1,850
(201,650円)
$3,600
(392,400円)
 $5,300
(577,700円)
 $7,000
(763,000円)
 $8,700
(948,300円)
3人部屋 $720
(78,400円)
$1,650
(179,850円)
$3,200
(348,800円)
 $4,700
(512,300円)
 $6,200
(675,800円)
 $7,700
(839,300円)

※日本円は参考価格です。1ドル=109円で計算しました(2019年12月)

フィリピンで公式テストを受験できます。

TOEIC公式試験の写真

実はフィリピンでTOEICの勉強をすると、滞在中に現地で公式TOEICテストを受験することができます。留学して実力アップし、そのまま最高の状態でテストを受けることができるのです。

獲得したスコアは日本で受験したTOEICスコアと同じように使えます。 当たり前ですが、英語を使って生活をする環境で試験会場に向かうのと、日本語のスマホニュースを見ながら試験会場に向かうのとでは、自ずと試験結果は変わります。 フィリピンでTOEIC試験を受けるなら、日本語脳から英語脳に切り替える必要はありません。英語脳のまま試験を受けることができるので、かなり有利だと言えます。

模擬テストは毎週行います。

フィリピンでTOEICの学習をすると、ほとんどの学校で毎週土曜日に模擬テストを受験できます。この毎週行われるテストで自分の現在の実力を把握します。

フィリピンの公式TOEIC試験の会場となっている学校に留学した場合、模擬テストを受験している会場で公式テストを受験することが可能です。聞き慣れているスピーカーから流れるリスニング。使い慣れている椅子と机で行うリーディング。少しでも普段通りの実力を出せる環境でテストを受けたいですよね?

自習室も完備

自習室の写真

TOEICの学習を既に始めている人であれば、自習の環境が整っていることも、勉強を続けていく上でとても大事だとご存知でしょう。

フィリピンの語学学校には、教室と自分の部屋とは別に、自習専用の自習室が用意されています。南国のフィリピンは暑いのですが、自習室の中はいつもクーラーがついているので快適。そして図書館のように静かで勉強に集中できます。多くの留学生が、毎日沢山の授業を受けた後も、夜遅くまで勉強しています。

また、自習室は土日も使えるので、日曜日に海に遊びに行かない人、土曜日の模擬テストや本試験が終わった後にすぐ復習したい人にも大好評です。

外国人との生活も勉強に役立ちます

多国籍の友達の写真

フィリピンでTOEICを学習すると、外国人の友達がたくさん出来ます。中国人や韓国人はもちろん、タイやベトナム、台湾や香港、ロシアや中東からも留学生は集まっています。

全ての人がTOEICを勉強しているわけではなく、アメリカの大学院に入るために必要なIELTSを勉強している大学生や、ビジネス英語を学んでいる社会人もいます。幅広い年齢層の人が、様々な国から集まり、色々な英語を学んでいます。

外国人の友達ができれば、会話は当然英語になります。フィリピンに来て英語を使って会話をすれば、雑談だって勉強に変わります。このように、フィリピンで英語学習をすれば、目に見えない隙間時間でも学習効果が高まります。

食事はビュッフェ方式

学校の食事の写真

フィリピンに留学すると、生活のほとんどがTOEICの勉強時間となります。 食事のことを考える時間がありません。

なので、フィリピンでTOEICの学習をする場合、食事は3食ともに無料で語学学校が用意してくれます。現在の流行はビュッフェ方式。自分の好きな料理を好きなだけとることができます。 勿論、ホテルのような豪華な料理は期待できませんし、日本の食事のようなバリエーションもありません。でも、贅沢を言わなければ問題なく食べられます。

洗濯も掃除も語学学校がやってくれます

ランドリー(洗濯物)の受取の写真

留学生活中の洗濯と掃除は語学学校のフィリピン人スタッフが無料で行ってくれます。洗濯物は週に2回ほど男女別に預けることができ、二日ほどでキレイになって返ってきます。

ただし、日本と違って繊細な洗濯は期待できません。色は落ちやすく・繊細な繊維は傷みやすく、ボタンなどが紛失することもあります。当然ドライクリーニングはありません。高価な衣類はフィリピンには持ってこないのが正解です。シンプル・イズ・ベストです。また、当然フィリピンでも衣類が売っているので、ワーホリ経験者や世界一周の経験者の中には、荷物を少なくし衣類を現地調達されるような方もいらっしゃいます。

また、部屋の掃除は毎日行う学校もあれば1週間に一回の学校もあります。ホテル住まいのように気持ちよく生活できますが、念のために貴重品管理のために鍵付きのスーツケースがあると安心です。

看護師が滞在しているので安心

看護師さんの写真

大幅なスコアアップを狙って3ヶ月以上フィリピンで生活をすると、一度くらいは病気になります。そこで、留学生が安心して生活できるよう、フィリピンの語学学校は保健室をつくり、フィリピン人の看護師さんが常駐しています。看護師さんたちは単に病気をみてくれるだけでなく、簡単な薬をくれたり、病気が悪化した時は大きな病院に一緒に行ってくれます。また、定期検診も行ってくれるので、大きな病気にかかるのを未然に防いでくれます。

ただし、ほとんどの看護師さんたちには日本語が通じません。日本人のスタッフがいるので英語力が低い人は通訳をお願いすることができますが、できたら自分で病状を伝えたいですよね。

留学中にはボランディアもできます

ボランディアの写真

フィリピンの語学学校では、日曜日などの祭日を利用し、語学学校主催のボランティア活動が行われます。主な活動は孤児院訪問。 親を亡くしたフィリピン人の子供を預かっている養護施設を訪問し、一緒に遊んだり、プレゼントを送ったりします。

ただ、本当に危険な場所にある孤児院や、問題がある孤児院は避けていますので、本格的なボランティア活動をされたい方は、別途現地で情報収集してください。

体を動かす場所もあります

スポーツジムの写真

毎日勉強ばかりでは体調も狂います。また、知らず知らずのうちにストレスが溜まるもの。そこでオススメしたいのが語学学校内にあるスポーツジムでのトレーニングです。

やはり人間には適度な運動が必要です。TOEICのことを忘れて一心不乱に体を動かすと、何故か頭もスッキリ。勉強の効果も高まります。フィリピンの語学学校であれば、施設内にジムがあるので外出する必要がありません。安全ですし、時間のロスもありませんし、何より無料なのでお財布にも優しいです。

TOEICのスコアも保証してくれます

勉強の写真

フィリピンの語学学校には、スコアが保証されるTOEIC点数保証コースという変わったコースがあります。どのようなコースかというと、3ヶ月間の留学期間で、目標点数に達しなかった場合、目標点数に達するまで無料で授業を受け続けられるというコースです。

※ビザ代と宿泊費は有料

もし、目標スコアに達しない留学生がたくさん出てしまったら、語学学校は赤字です。大変なことになってしまいます。つまり、入学した生徒のほとんどがスコアアップに成功しているからこそ作れるコースだということです。

【最後に】お問い合わせ方法

海岸と船の写真

以上のように、南国フィリピンでTOEICを学習するメリットについてご紹介させていただきました。そこで、最後にお問い合わせ方法をご紹介します。

お問い合わせは、この下のお問い合わせフォームからお願いします(メールになります)。

また、お問い合わせはもちろんお電話でもOKです。その他にもInstagramからのお問い合わせ、会社のLINEのアカウントからのお問い合わせ、そして当社のオフィス(東京都三鷹市)へのご来店も大歓迎です。「TOEICのスコアアップに興味があります」とご連絡いただけると助かります。

朝11時以前の返信は遅れることがありますが、夜は21時(午後9時)まで返信できます。お気軽にお問い合わせください。

フィリピン・セブ島留学のお問い合わせはこちら

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営業時間:年中無休午前11時~21時

 

 

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